前書きにも書きましたが、昨日は大暑、1年の間で一番暑い盛りを迎えますが今年はエルニーニョの影響なのか地球が寒冷化に進んでいるのかどうか分かりませんが、通例の夏よりは涼しく感じています。まあ体には楽なのですが、秋の実りのことを考えるとどうにも不安が残りますね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
観鈴ちんお誕生日SS書きました。昨年は観鈴ちん役の川上とも子さん逝去の追悼の意味も込めまして、ちょっぴり悲しい物語を書かせて頂いたわけですけれども、いつまでも引き摺ってはいけない、第一とも子さんに心配をかけさせてしまうと思い、今年は少し面白い物語にしてみました。天国にいるとも子さんへの私からの観鈴ちんは忘れないよ? と言う気持ちで書かせて頂いた作品です。書いた時期ですが、先週の火曜日ぐらいから2日間ぐらいで書き上げて、いつもの如く寝かし期間と校正を施して書き上げた作品です。異常に早く書けて自分自身びっくりしているのですけどね? (^_^;)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。少々小ネタも絡めつつ大本は絶対に踊れないともっぱらの噂のキ○ミーベイベーのEDのあの踊りを参考に(と言うよりそのままですね? (^_^;))書かせて頂いた訳ですけれども…。まああんなの踊れと言われて踊れるはずもないわけで…。それをいとも簡単に踊れてしまう遠野さん姉妹はすごいなぁ〜っと自分で書いていて思いましたです。
最後に、観鈴ちん、お誕生日おめでとう。これからも往人さんと仲良くね? (^_^)
では、また次回作で…。