夕方雨が降って風が涼しい私の住む近畿中部です。そんな中で思うのは猛火の中で倒れていった未来の明るかった青年たちだったと思うと何ともやりきれない思いがしてなりません。アニメ業界、闇の部分もありますが、やっぱり楽しく思う光の部分が強い気がします。その光を一瞬にして奪った犯人はやはり許せないと思うし、憎いと思います。ですが、ちゃんとした説明もなくただ憎しみにとらわれていては隣りの地域みたくなるので、そこは徹底的な捜査と言うか裁判と言うかにかけて頂きたく思うしなぜそんな考えに至ったのかという動機が知りたいですね。まあまともなことは言わないのでしょうけれども…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
AIR・神尾観鈴ちゃんお誕生日SS書きました。AIRもそう言えば京アニさんが制作して下さっていたんでしたね。やっぱりタイムリーに出てきます。悲しいことに…。まあ鎮魂と言うにはあまりに稚拙すぎるとは思いますがこのSSを京アニさんへ捧げたいと思う次第です。さて、書いた時間ですが一昨日1日かけて書き上げて昨日いつも通り寝かし期間を経て出した作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。今回は観鈴ちんとみちると言う意外な組み合わせを書いてみたわけですが、よく考えてみたらKanonの佐祐理さんと舞だったんですね。声優さんは…。どおりで書きやすいなぁ〜なんて思ったわけです。みちるちゃんのお誕生日がどうしても分かりませんでしたので、美凪ちゃんとは逆の夏を誕生日にしようと思って書いてみました。
最後に、観鈴ちん、お誕生日おめでとう。これからも往人さんをう〜んと困らせてね? それからみちるちゃんも私が考えたお誕生日だけどおめでとう!
では、また次回作で…。