改めまして、謹んで新春のお慶びを申し上げます。今年一年も拙ないSSではありますが、何か感動をさせられる作品などを書きたく思います。どうぞよろしくお願い致します。欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
AIR・霧島聖さんお誕生日記念SS書きました。この作品は昨年書いた聖さんお誕生日記念SSの続きになります。実のところ、こんな悲哀に満ちた感じのSSではなくて、もっとほのぼのとした作品にしたかったわけなのですが、出来上がったらこのような作品になっておりました。まあたまにはこう言う感じのSSもいいでしょうと言うことで出しておきます。(;´Д`A ``` さて、書いた時間ですが、この作品、先月の後半の2、3日をかけて書きまして、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。何やらかやらと往人さんに言いながらも本心では…、と言う聖さんの女心を書いた作品ですね。まあどこかのページで見たのですが、佳乃ちゃんよりも聖さんのほうが似合ってるように思うことを書いているページがありまして、ifストーリーとしてはありかな? と思いました。あくまで、ifですので本編とは関係はありませんが…。
最後に、聖さん、お誕生日おめでとうございます。これからも往人さんをこき使って、心の片隅に隠した恋心を秘めていつも通りの生活を送ってくださいね。
では、また次回作で…。