前書きにも書きましたが、梅雨入りして3、4日か、それくらいしか雨の降っているところを見ていない私です。まあ雨が降るよりは晴れるほうがいいのではあるのですが、さすがに夏場の水不足が気になりだしてきました。逆に関東のほうはこれでもかと言うくらいな雨…。西と東でこんなに違うものなのか? と思わざるを得ないわけですが…。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
AIR・霧島佳乃ちゃんお誕生日SS書きました。まあこの作品も5月中に一応書き上げていまして、それを手直し手直しして出した作品なわけです。題名は私が1年前くらいに食した盛岡冷麺のことを思い起こしながら書いたのではありますが、こちら関西の方では盛岡冷麺自体打っているところも少なく、と言うか私が母に探してきてもらったところでは昨年の初めて食べたのが最後と言うわけで、もう一度食してみたい物でもあるのですけれども…。(^_^;) さて、書いた時間なのですが、前述にも書いた通り、5月の中旬から下旬に書き上げましてそこからちょこちょこと手直しなどを加えた作品です。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ今回は冷麺だったわけですが、何かと拘る感じに見える霧島姉妹ですので、往人くんも大変だねぇ〜っと思っちゃうわけでして…。食べたことのないものに興味を惹かれるのはあるわけですが、それでぷ〜っとならなくてもと少し往人くんに同情しちゃったりするわけですが…。佳乃ちゃんは佳乃ちゃんで好きな人と一緒に同じものを食べたいと思う気持ちも分からなくもないわけですけれども…。
最後に、佳乃ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもその天真爛漫さで往人くんやお姉ちゃんを困らせてね?
では、また次回作で…。