梅雨寒と言う言葉がぴったり当てはまるかと思う今日この頃です。ひんやりした空気が今、私の住む近畿中部にあるわけです。まあこれは北の空気ですのでこうなっているわけですが、南の太平洋の高気圧が強くなるとムシムシした私の苦手な季節になるのでこのまま秋まで行ってほしいなぁ〜っとも思ったりしてます。でもそうなるとお米がとれなくなっちゃうわけで…。暑さも適度に必要ですね。(;´▽`A`` どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 AIR・霧島佳乃ちゃんお誕生日記念SS書きました。まあ佳乃ちゃんは私の書くSSの中では比較的動かしやすいキャラクターなので書いていると自然に情景が浮かんできまして、それを基にまた書き連ねるという作業を繰り返しておりました。書き始めから書き終わりまで集中出来たのでよかったなぁ〜っと思っております。さて、書いた時間ですが、この作品は6月の初めから4、5日かけて書いてそこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(;´▽`A``
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。アダルティックさが足りない佳乃ちゃんですのでこう言う風な感じになっちゃうわけですが、まあお姉ちゃんがお姉ちゃんだけに気が気ではないんだろうな? と…。しかも1、2回往人くんを取られそうになっちゃってますしね? (;´▽`A`` しかしスク水じゃなくてV字型とは…。いやはや遠野さん、なんて恐ろしい子! と思ったのは私だけでしょうか? ((((((゜д゜))))))ぶるぶる…
 最後に、佳乃ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも往人くんと仲良くね? 取られないようにしっかり自分のものだって誇張しないとダメだよ? (*´∇`*)
 では、また次回作で…。