前書きにも書きました通りじめじめした嫌な季節です。そんな中で衝撃的なニュースが飛び込んできてただただびっくりしています。もう皆様は知っていらっしゃるとは思うのですが観鈴ちん役・川上とも子さんが逝去されました。初めてそのニュースを聞いた時には“ウソだろ…”と思いました。41歳…。まだまだこれからと言う時期での逝去は、関係者・ファンのみならず、私たち二次創作作家関係にも少なからず影響はあるのだろうなと思います。特にAIR関係のSSを書いていらっしゃる作家さん関係には…。私もその中の1人ですが…。しかし、心の中では彼女の声が、観鈴ちんや佐祐理さんの声が聞こえているので、それを心に留めてこれからも書いていきたいと思います。もう声は聴けないけど、心の中には残っているので大丈夫だよ? 川上さん…。欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
佳乃ちゃんお誕生日SS書きました。まあこのSSも表題を考えてから書く時間が意外に早い感じだったので、2日くらいで(しかも会社でこそこそ書いていて)出来てしまったと言う感じです。普段何かと遅筆な私にしてみればぱっぱと書けたなぁ〜っと思います。まあその分だけ内容のほうが…ですけどね? (^_^;)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。今回は視点を変えて地球外生命体? 毛玉犬・ポテトの視点から書いてみたわけです。ポテトはこのSSでは半野良状態な感じですが、実際にはどうだったのかなと思う訳ですが、ゲームは今やってしまうとダブってくるものがあってなかなか出来ない訳です。まあ佳乃ちゃんシナリオでは観鈴ちんは最初だけで後はあまり出てこないのですけどね? それでもやっぱり悲しいので…。まあ佳乃ちゃんのお誕生日記念なのに何だか観鈴ちんのことばかり喋っているので、佳乃ちゃん辺りから“今日はあたしのお誕生日なんだよぉ〜!!” と非難の目で見られてしまうことは必至なわけですから、、観鈴ちんのお話はまた今度と言うことにしたいと思います。(^_^;)
最後に、佳乃ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもお友達やお姉ちゃんやポテトと仲良くね? (^_^)
では、また次回作で…。