前書きにも書きましたが、謹んで新春のお慶びを申し上げます。今年が皆様にとっていい年でありますよう、心より願っております。私も今年はいろいろと挑戦してみたい年ではあるのですが、果たしてうまくいくのやら…。ちょっと不安な欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
聖さんお誕生日SS書きました。と言ってもSS自体は昨年末にぱぱぱっと書いたものですが…。○| ̄|_ まあ読み終えて分かるかと思いますが、うまく騙されたという感じですかねぇ〜。(^_^;) でも、往人くんは誕生日会が終わってからが恐怖なんだろうと勝手に想像してしまうわけで…。一応、昨年末の28日に一気に書き上げた作品ですから非常に短い作品となっております。m(_ _ )m
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。晴子さんと聖さん、結構好敵手のような感じがしてならないのは私の気のせいでしょうか? 中の人に関して言えば、某・女神さまっの長女と三女役でいつも意地の張り合いをなさっていたわけですし…。でも心の中では信頼していますけどね。そう言う伏線もあってか、このような作品になったわけですけど…。(;^_^A アセアセ…
最後に、聖さん、お誕生日おめでとうございます。これからも町の女医としてみんなの健康を見守っていてくださいね?
では、また次回作で…。