前書きにも書きましたが、謹んで新春のお慶びを申し上げます。本年もこのような駄文書きではありますが、ちょっとでも笑ったり感動出来たりする作品を書いていきたいなと思っております欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
さて、本年最初のSSはやはりと言うか、AIR・霧島聖さんお誕生日SSとなりました。まあ書いた時期から言うと昨年の12月の中頃にちょこちょこ書いていて、一旦出来てまたちょこちょこ書き足すと言う私にとってはほぼ日常の1コマくらいな感じに仕上がったわけなのですけれども…。制作していると、ここをこう言うふうにあそこをああ言うふうに…と、書き直したくなってきてしまいますよね? いや、実際そうなのですが…。言わずもがなこの作品もそう言うふうにしながら出来た作品なわけです。書いた時間ですが、前述の通り、昨月の中旬くらいに一気に書き上げて、そこから手直ししつつ寝かし期間を経て出した作品です。(^_^;)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。医者の不養生とは言いますが、聖さんももういい御歳なんですからもうすこし御自愛して頂きたいなぁ〜っと思うわけですが…。こんなことを言うと私まで往人くんと同じ目に遭わされそうなのですけれども…。(;´Д`A ```
最後に、聖さん、お誕生日おめでとうございます。これからも佳乃ちゃんや往人くんと(いや、往人くんとはいつも通りな感じかな?)と仲良くしていってくれれば嬉しいです。
では、また次回作で…。