前書きにも書きましたが季節は晩秋から初冬へと向かう候です。家の近くの並木道を見ても日に日に色づいていくのが分かると言うかそんな感じですね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
晴子さんお誕生日SS書きました。昨年は川上とも子さん逝去と言うことでシリアスな内容のSSになってしまったわけですが、いつまでもくよくよとはしていられないし、川上さんご本人もそんな一ファンを見てどう思うだろう…、と思いましたので今年の観鈴ちんお誕生日SSと同じように明るめに書きました。さて書いた時間ですが、約3日間くらいと普段遅筆な私からすると早いなぁ〜っと思います。まあそれから寝かし期間を何日か経て出したわけですが…。(^_^;)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。往人さんもわざわざ眠れる虎を起こすような行動をしなくても…、とは思うのですが、何やらかやらでこき使われているのでその鬱憤が出たんじゃないのかなぁ〜っと…。で結果のほうはまた鬱憤の溜まるような感じになっていますけれども(笑)。まあ年長者さんには何をやっても勝てませんね? 現実も虚構も…。○| ̄|_
最後に、晴子さん、お誕生日おめでとうございます。これからもパワフルに往人さんたちを引っ張っていって下さいね? (^_^)
では、また次回作で…。