さてさて、今日はクリスマスイブです。世の恋人さんたちにとってはもっとも大切な日なのでしょうけれども、私のような独身者にとっては一番忌み嫌う日なのかも知れませんね? どこぞの総統閣下が憤慨する気持ちも分かります。まあ私はあそこまでの憤慨はありませんけれども…。(^_^;) どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 渚ちゃんお誕生日SS書きました。渚ちゃんは真っ直ぐなイメージのある私ですのでSS本文も真っ直ぐな感じで書いたつもりです。まあこのSSも約1日で完成してしまったと言う代物でして…。気持ちに余裕があるとこう言うふうに書くのにも楽しく書けるわけですけどね? あといつもの寝かし期間を経て、ちょこちょこ直したりして出した作品です。書いた時間ですが、12月初旬ごろ? の1日を利用して書きまして、あとは前述の通りな感じですかね?
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。ちょっと体の弱いところを抜けばごくごく普通の庶民的な若妻な感じのする渚ちゃんですのでこう言う高級フランス料理には向いてないのかなぁ〜っと思ったりしている私ですけれども…。と言うか朋也くんの不器用に食べている様を思い浮かべてちょっと失笑してしまう私がいたりしています。と言って私も外食は苦手なほうなので(と言うよりしない)、人のことを言えた義理かと思うわけですけどね? ○| ̄|_ とにかく渚ちゃんには家庭料理が一番いい! と思うわけです。うん!(^-^)
 最後に、渚ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも朋也くんやしおちゃんと明るく楽しい家庭を築いていってね?
 では、また次回作で…。