前書きにも書きましたが、非常にショッキングな事件が起こってしまいました。京都アニメーション放火事件です。私の地元の近畿地方で起こったことですのでちょっとと言うかかなり精神的に来るものがあります。このように同人でSSなどを書いている身としては尚更です。ただただ今はお亡くなりになられた方々のご冥福と、負傷者の皆様の一刻も早い快方を願うだけです。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
伊吹風子ちゃんお誕生日SS書きました。実はこの作品、昨日までてんで書けてなかった作品でして、もういっそのこと書くのはやめて次のAIRのSSと合同で出そうかな? と思っていた作品です。まあそのAIRのほうも今からなのですけどね。そこで一念発起しまして、とりあえずかけるところまで書いてみようと思って書いてみたのがこの作品なわけです。この作品を京都アニメーションのお亡くなりになられた皆様への鎮魂と言う意味で捧げたいと思います。このようなド素人の物書きにはこれくらいしか思いつきませんがどうかお亡くなりになられた皆様への鎮魂と言う意味も込めて受け取って頂ければと思う次第です。さて書いた時間ですが、前述にも書きました通り、昨日今日とで書いた作品です。どこかおかしな表現等もままあるかもしれませんが悪しからずご了承いただければと思います。
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。まあ今回は公子さん視点で書いてみたわけですが、如何だったでしょうか? 風子ちゃんならこう言うだろうなとか思いながら今日急いで書き上げました。
最後に、風子ちゃん、お誕生日おめでとう。まああまりこう言うショッキングな事件が起こってのお誕生日はあまり嬉しくはないとは思う次第ですけれども…。
では、また次回作で…。