梅雨が明けて1日。1日でもう夏が嫌になってしまう私です。まあ昔から暑いのは苦手なほうだったのですが、ここ最近は如実にその傾向が強くなりつつありますね。私の場合体温が高いのか暑くなると汗がだくだくと滝のように流れてくるので、それが一番不快に思うわけなのですが…。まあ暑い日にはどこにも行かず家でクーラーでもかけているのが一番いいですね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
CLANNAD・伊吹風子ちゃんお誕生日SS書きました。風子ちゃんは私のSSの中では勝手に動いてくれるキャラなものですので今回も放っておいたら勝手にあっちやこっちに行ったり来たりしてくれたわけです。書き手としたらこれほど楽なキャラクターはいないのです。まあ風子ちゃんの“風”みたく強弱がつけやすいキャラクターなのかも知れませんね。さて書いた時間ですが、この作品も先月の後半(下旬)に書いたものをいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(*´∇`*)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。綿菓子はしょっちゅう食べられるものでもないので、製造機があればまあ作るんだろうなぁ〜っと思うのですが…。一番頑張った朋也くんにもちょっとはいい目もさせてあげてほしいなぁ〜っとは思うわけなのですけどね。でもまあなんだかんだ言っても家族の笑顔が一番の癒しのように思うのでこれはこれでいいのかもしれませんね? (;´▽`A``
最後に、風子ちゃん、お誕生日おめでとう。これからもその突拍子もない行動&言動で朋也くんを大いに困らせてね? (*´∇`*)
では、また次回作で…。