真夏の日差しが帰ってきました。暑いのが苦手な私は部屋でぐて〜っとしております。
 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 杏ちゃん、椋ちゃんお誕生日SS書きました。って言うか、このSS、1ヶ月くらい前に書き上げちゃったヤツでして、昨日軽く読み直して最終チェックを済ませた代物です。余裕があるときに書いたので、今よりはちょっとだけ文章としての纏まりがあっていいかなぁ〜なんて思ったり…。って! わ、私だけ? ・゚・(つД`)・゚・
 物語背景ですが…。
 ご想像通り見たままです。例に及ばず今回も…。しかし朋也くんは何をプレゼントしたんでしょうねぇ? 書いた本人にも分かりませんが…。
 と、とりあえず、杏ちゃん、椋ちゃん、お誕生日おめでとう!! ……いつもならここで何か一言あるのですけど、今日は何も思いつかないので許してください(ダメやなぁ〜。自分…。(´Д`;)ハァ〜)。
 では、また次回作で…。