前書きにも書きましたとおり7月の台風でした。昨日の夜から私の住む近畿中部でも風のほうが強まったりとしていましたが、今朝になって青空ものぞかせていたりと割かし呆気なかったなというのが正直な印象ですね? しかしながら、亡くなられた方もいるとのことで…。先の地震といい、こうも自然災害が続くといつどこかで自分もと言う感覚に襲われますね。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 風子ちゃんお誕生日SS書きました。今回は書くのは意外と早く書けたのですがSSの構想を考えるのに少しばかり手間取りまして…。言うなればいつもとは逆なパターンな訳です。一端考え始めると結構悩むタイプみたいな者ですので、今回も6月の下旬から考え始め、書き出して出来上がったのが先々週の金曜日と、まあ早いのか遅いのか分かりませんが2週間近くかかってしまった訳です…。○| ̄|_
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。まあスターフルーツなる果物は見たこともなければ食べたこともないので、どういう味なのかは分かりかねますが、そこそこ美味しいのではないだろうかと思います。風子ちゃんが実際にいたら文中にも書いてある通り見ただけで夢の世界に行ってしまうんじゃないか? と少なからず私はこのSSを書いていてそう思いました(笑)。
 最後に…、風子ちゃん、お誕生日おめでとう。今日はヒトデ? がいっぱいで良かったね? (^_^)
 では、また次回作で…。