前書きにも書きましたが、夏本番間近ですね。私は暑いのは苦手なんで…、できるなら暑いのは遠慮したいものなんですが…。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
今回初めてクラナドSSというものを書きました。Kanon、AIRとやってきた私ですが、このクラナドというゲームは泣きゲーと言うより、ほっと出来るようなそういう家庭的な、家族の絆を表しているようなゲームに思えるんですがね。私は…。SSを書いてるとき、ふとその場面の情景がうかんだり、声が聞こえてきたり…(笑)。とまあ、そんな訳でして…。
さて、物語背景ですが…。
ことみちゃんのある日の午後を書いた作品です。まあ、これもおおよそ見たままですね。ことみちゃんは書き難いキャラかなぁ〜っと思っていたのですが、そんなこともなく案外スラスラと書けましたね。でも、私が一番好きなキャラクターは、伊吹風子ちゃんだったりします。あのはっちゃけぶりは他の追随を許さないほどのインパクトがあります。まあ、これを言うとことみちゃんもそうなんですけど…。(^_^;)
ついでを言うとことみちゃんの声もお気に入り。っていうか、彼女の声は彼女の声をやっていらっしゃる能登麻美子さん以外考えられないくらいのインパクトがありましたね。今回のクラナド、シナリオ、グラフィック、声優陣、どれをとっても大成功だと思う訳ですよ…(どおりで来年映画化するわけだ)。まあ、Kanon、AIRも大成功だったけどね?
えらく話が脱線してしまいましたが、クラナドSS、新しいジャンルとしてこれから書いていこうかなと思います。よろしくお願い致します。
では、また次回作で…。