一時のうだるような暑さはどこへやらと言うような感じで夜は以外に涼しく眠れている私の住む関西地方です。空の雲も何だか初秋を思わせるような感じでこのまま夏が行ってくれればいいのになぁ〜なんて思う、欣ちゃんです。しかしながら農家の人にとってはある程度は暑くないといけないようですので、このままとなると秋の野菜や、肝心のお米に影響が出てくるんだろうなぁ〜っと思うわけですけれども…。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
伊吹風子ちゃんお誕生日SS書きました。まあ風子ちゃんは私の中では書きやすいキャラクターの1人ですので、それほど苦労もせず話の構成を考えられたわけです。運動全般苦手なように思えましたので今回は水泳と言う私個人も苦手なものに挑戦? させてみた訳ですけれども…。かく言う私は水の中に顔をつけて目を開けられる程度です。泳ぐことは息継ぎが出来ないので残念ながら…なわけでして。(´〜`ヾ) ポリポリ… で、制作時間ですが、先週の金曜日に書き始めて土日とで書き上げて、そこからいつもの寝かし期間を経て出した作品です。(比較的私の中では)書きやすいキャラクターではありますが、意外に早く出来たかなぁ〜っと思いますね。(^_^)
物語背景ですが…。
見たままです(爆)。虚勢を張る風子ちゃんに何だか昔の自分を見たような感じもしないでもなかったりしてますが…。まあ何と言いますか25歳とは言えまだまだお子ちゃまなんだなぁ〜っと思う私ではあるのですけどね? 某・ピ○シブのタグの“25歳児”って言う言葉がぴったりくるような感じがしてならないわけですけれども…。(;´▽`A``
最後に、風子ちゃん、お誕生日おめでとう。早く泳げるようになってしおちゃんとばしゃばしゃ浜辺を駆け回ったり泳いだりできるようになればいいね? (^_^)
では、また次回作で…。