前書きにも書きました通り、今日はクリスマスイブです。街にはあちこちで腕を組みながら歩く若者たちの姿があったり、また、家のパーティーの準備品を買いに走る親子連れの姿があったりするんだろうなぁ〜っと思う、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 渚ちゃんお誕生日SS書きました。と言ってもこの物語を書いたのは一週間くらい前なのですが…。最近ちょっと私自身の不始末が原因で凹みがちなのですが(言ってしまえば自業自得と言うか、身から出た錆な状態なのです…)、この作品はちょうど凹みそうな危うい時期に書いた作品でしてところどころ文体がおかしくなっているかと思います。お読み頂いている皆様には非常に読みにくかったことだろうと思います。申し訳ございません。m(_ _ )m 制作時間は1日と普段の遅筆振りからは想像できない早さだったなぁ〜っと自分でも思うわけです。(^_^;)
 物語背景ですが…。
 見たままです(爆)。集まっている場所はアッキーこと秋生さんと早苗さんの家である古河パンな訳ですが、この人たちはすごく心の温かい人たちだなぁ〜と改めて思った私です。最近は核家族化が進んで一歩外へ出ると挨拶もないと言うご近所がかなりありますが、異にこの古河家は別格なんだろうなぁ〜っと思う次第です。実際にこんな家庭があったらすごいんでしょうけどね? (^_^;)
 最後に、渚ちゃん、お誕生日おめでとう。これからも朋也くんや汐ちゃんと仲良く、秋生さんや早苗さんのような家庭を目指して頑張ってほしいものです。(^_^)
 では、また次回作で…。