子供の日ですね〜。端午の節句とも言うけど…。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
お誕生日SS第3弾…。今回は“荒んだ荒地に咲く一輪の白い花・さゆりん”こと、倉田佐祐理さんのお誕生日SSを書きました。書いたことは書いたんですけど…。これって久瀬君SSじゃないの? と自分で自分につっこんだり…。(^_^;) 佐祐理さんSSの癖に〜っとお怒りの方もいると思います(大多数そうだろう…)が、その辺はどうjかご勘弁くださいませ。m(_ _)m
物語背景ですが…。
まあ、見たままですね。久瀬君は今回おいしい思いをしたのか、苦い思いをしたのか…。どっちなんでしょかね?
ということで、佐祐理さん、お誕生日おめでとう。いつもにこにこ微笑むあなたにボクのハートはめろめろです(笑)。これからもそのにこにこ笑顔で荒んだボクの心を癒してください(爆)。
では、また次回作で…。