12月も5日を過ぎて随分と冬らしい気候となってきましたね? 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 天野美汐ちゃんことみっしーお誕生日SSです。笹森花梨ちゃんSSでも書いたかとは思いますが、現在大スランプ中な私。この作品は一ヶ月くらい前の調子のよかった頃に書いた作品です。しかし、気分的にのる時期とのらない時期との差がありすぎですな。私…。(´Д`;)ハァ〜 それと前書きにも書いたように、この作品、短編連作物です。一応5月5日、佐祐理さんのお誕生日まで続きますので、予めご了承ください。m(_ _)m
 物語背景ですが…。
 見たままですね、これも…。一応、今回の美汐ちゃんは標準語で喋らせてます(爆)。私の書く美汐ちゃんは素朴で方言キャラ的なイメージのあるのですが、今回はどういうわけか、方言のインスピレーションが浮かんできませんでした。この頃からもうスランプ気味だったんだなぁ〜。
 ということで、美汐ちゃん、お誕生日おめでとう! 映画館で祐一君と存分にラブラブなさってくださいね?(でもあまりラブラブしすぎると、次の日の水瀬家や学校とかで祐一君の後ろのほうで嫉妬の炎が何本も上がったりしますが…。大変だなぁ〜…。祐一君(笑))
 では、また次回作で…。