皆様、改めまして明けましておめでとうございます。今年も皆様にとっていい一年であるといいですね。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
短編SS集第3弾です。読んでみて分かるかと思われますが、容量をアップさせました(第1弾と第2弾のSSも含めて)。と言うのも去年の終わりごろ、起承転結がないと言う厳しいご意見を頂きまして、改めて自分で読んでみて、確かに“起結”で終わってると思い書き直しや、もっとこうしたらどうでしょう? と言うご意見も取り入れての書き足しを行いました。結果こう言うSSになったと言うわけです。これで少しは読める形になったのではと思います。お読み頂いている皆様には、誠に申し訳なく思っております。今後より一層頑張る所存です。それと、ご意見頂いた方、どうもありがとうございました。貴方様がご意見して下さらなかったら、このままこのSS集を出してしまうところでした。この場を借りて深くお礼申し上げます。
物語背景ですが…。
設定を少し弄りました。冒頭の部分と最後の部分は、今回ご意見頂いた方の内容を参考に致しました。冒頭の部分と最後の部分、映画館の館主たる一人のおじいさんが出てきますが、この方をキーパーソンにしようかなと思っております。
最後に…、真琴ちゃん、あゆちゃん、お誕生日おめでとう。祐一君は大変そうだなぁ〜。(^_^;)
では、また次回作で…。