もう1月も終わりだって言うのに今年は暖冬のようで…。暖かい日が続いておりますね?
 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 短編集第4弾は、お姉さんのような妹のような? 舞ちゃんです。舞ちゃんというと、“動物さん”という安易な発想で書いてしまったと言うわけですが。どうも私の書く舞ちゃんは幼すぎる傾向にあるようです。それがいいと言えばそれまでなんでしょうがもっと大人に書きたいなぁといつも思っているんですけどね…。どうなんでしょうね? 自分…。
 物語背景ですが…。
 見たままですね。でも、駄々をこねる舞ちゃん。見てみた言うような気もしますし、実際見たら引くんだろうなぁ〜と思ったり…。でもお姉さんが駄々をこねて年下の彼(弟もあり)って言うシチュエーションはなかなか萌えるというか…。と考えるのは自分だけですか、そうですか…。・゚・(つД`)・゚・
 最後に、舞ちゃん、お誕生日おめでとう!
 では、また次回作で…。