秋本番を前に、暑かった空気もやっと抜けてくれたような今日です。これで涼しくなってくれれば越したことはないんですけどね?
 欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 水瀬秋子さんお誕生日SS、書きました。書き始めたのが約一週間前ですから、遅筆な私にしては早い出来でしたね(って言うか前半呑気に書いていた分、後半鬼のようになって書き上げた作品なんですけど…。○| ̄|_)。これで、このシリーズも終わりって言うことなので、一息つきたいと思います。Kanonお誕生日シリーズに関しましては…。突発的に何か思いついたら何か書くかもしれませんが、お誕生日シリーズに関して言うと、これをもって一旦は私の最後とさせて頂きたいと思います。一年後か二年後かにまた気が向いたら、書こうかな?と思っております。ですので、全くさよならではありません。が、読んで頂いた多くの皆様、どうもありがとうございました。この場を借りてお礼申し上げます。m(_ _ )m
 物語背景ですが…。
 見たままですが、あの老人は実は秋子さんの旦那さんだったんですね? 映画館も旦那さんの思いの力でその地にひっそりと建っていたのでしょう。そこまでして旦那さんに愛されてる秋子さんは本当に幸せ者だな…。と思うわけです。
 最後に、秋子さん、お誕生日おめでとうございます。これからも、その優しい微笑を忘れずにいて下さいね?…。
 では、また次回作で…。