春もたけなわから、終わりへと近づいてきました。
 こんにちは。欣ちゃんです。もうすぐ私の嫌いな夏という季節がやって来ます…。そう考えると気が重いです…。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 さて、本題へ…、
 今回は美汐ちゃんSSを書いてみました。このSSで、最も見て頂きたいもの…。そして面白いところは、美汐ちゃんの「北海道弁」のところです(笑)。みっしーに北海道弁を喋らせるSSなんてそうはないでしょう…。初めてかもしれません…。いや、探せばどこかにあるかな?
 そう言う私は関西在住なので、北海道弁なんて分からない。ましてや北海道に友達がいるわけでもない…。そこで、北海道弁を詳しく取り上げているサイトで北海道弁を調べ、引用してやっと出来たといった具合です。北海道弁サイト様、凄く詳しくて分かりやすかったです。この場を借りて厚く御礼申し上げます。ありがとう。それから北海道在住の方、これで合ってますよね? う〜ん、少々(というか大分…)地の言葉とは違う気がします…。でもそこは関西在住のあほちんなおっさんが書いたものだと思って諦めてください(笑)。
 物語は「真琴が帰ってきた!」ということにして、その年の春の物語です。今回の登場人物は、祐一君とみっしーの二人だけです。この二人の甘く切ない? 恋のストーリーです。どういう展開が待っているかはお楽しみ(笑)。← ってこれは後書きなんだって…。馬鹿?
 ちなみにみっしーがどんな髪型にしたのかは、皆さんの想像にお任せすることにします。私のイメージはああいう風なんだけどなぁ…(笑)。
 ではまた、次回作で…。