秋分の日です。この日を境に夜の時間が長くなります。“つるべ落としの秋の夕暮れ”っていう訳ですなぁ〜。
欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
秋子さんお誕生日SS、書きました。ってHPを立ち上げてから毎年? 書いてるので、まあ珍しくもありませんけどね。で、今回も書きました。佐祐理さんからこっち全然書いてなかったので(書いたかな? それすら覚えていない…。○| ̄|_)、少々勘が鈍っていまして、果たしてどうだろうかと自分ではとっても不安なんですがね? 如何なものでしょうか…。
物語背景ですが…。
秋子さんの回想録みたいな感じのSSですね。でも、こんなことを言っては秋子さんに失礼ですが、旦那さんは幸せものだなぁ〜っと…。天国に行ってもこんなに愛されているんですもの…。ちょっと旦那さんにジェラシー感じちゃったりします。( ̄△ ̄;)エッ・・? もし旦那さんが生きていたらどんな風だったんだろうなぁ〜なんて、思っちゃったりもしますね?
最後に…、秋子さん、お誕生日おめでとうございます!! いつまでもその微笑みを絶やさず、水瀬家みんなの優しいお母さんであってくださいね?
では、また次回作で…。