生きていくうえで別れは必ずありますが、テレビで見る人が突然いなくなると言うことはこれ以上のショックはないと思いますね。志村けんさんが一昨日でしたか、亡くなったとの訃報が入ったのは…。お笑いの人が亡くなるとどうにもショックが激しいです。かつ、その強烈な存在を茶の間で見ていた世代としては悲しみが更に膨れ上がります。と同時に今回のコロナが如何に恐ろしいものかを教えてくれたのかも…。とも思うわけです。皆様もどうか不必要な外出はなさらぬようご注意願えればと思う次第です。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから前書きにも書きましたが、まだ誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 オリジナル作品・第7弾書きました。前回は何やらシリアス展開もあったりしたわけですが、今回のSSでもちょっとだけシリアス展開してしまったわけです。まあ今回はお局様の妹さんに話を合わせて書いてみたわけですが、こうして書いてみると私の好みがバレバレだなぁ〜っと思ってしまいました。○| ̄|_ まあそんな感じで今年1年、コロナなんかに負けて堪るかっ!! と言う感じで書いていこうと思ってますのでどうぞよろしくお願い致します。さて、書いた時間ですが、先週の日曜日から書き始めて、土曜日に一応の完成を見て、そこから寝かし期間&書き足しなどもして完成と相成った作品です。(*´∇`*)
 物語背景ですが…。
 昨年のSSから1年後の話としておいてください。まあ真柴くんには女難の相がはっきりと映っているかのようですが、そんな彼が正直羨ましいと思ったのは内緒です。(⌒^⌒)b まあ美羽ちゃんや恵さんや裕香さんがアレな感じですので、その辺はもう慣れちゃっているのかな〜? なんて思ったりもしているわけですけどね。そんな感じでこれからも女難の相は続きますので、覚悟をしておいてくださいませ。真柴くん。(;´▽`A``
 最後に、今年度もどうぞ拙サイト“文読む月日”をどうぞよろしくお願い致します。
 では、また次回作で…。

 P/S さてさて、お知らせのところにも書かせて頂いた通り、この度、引っ越しのほうをさせて頂くことになりました。いつ頃になるのかははっきりとはしていないのですが、6月頃と言うのが大方な見方です。ですので、6月はちょっとばかりSSが遅れたり書けなかったりするかも知れません。予めご了承頂きたく思います。では本年度もよろしくお付き合い下さいね。