前書きにも書きましたが秋も終わりの候となりました。朝晩と冷え込んできていよいよ木枯らしも吹くのかなぁ〜っと思う今日この頃です。どうも、欣ちゃんです。
 作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
 それから、誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
 これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
 さて本題へ…、
 一応、前作からの続きで書いています。今回は凡そ8年間使っていたPCが壊れてしまい、新しく買い替えをして書く時間のほうが足りなくなってしまいまして、少しばかりズルをして今何かと話題の人工知能(CHATGPTでしたっけ?)と言うものにお世話になって書いた作品です。使ってみて効率は上がるなぁ〜っと言うのが素直な感想でしたね? まあこれからちょくちょくお世話になるかな〜と思います。いやネタを考える上ですが…。(;´Д`A ```
 物語背景ですが…。
 前回の物語から2ヶ月が経った時点の桜さんや賢一郎くんの物語です。昔気質な桜さんにとっては現代の機械はややこしいモノばかりだと思うわけですけれども…。作中で言っていたように桜さんは七輪のほうが様になってるなぁ〜っと感じますけどね。(*´∇`*)
 最後に、桜さん、現代の魔法どうだったでしょうか。見るものすべてが恐ろしく感じられたかと思いますが、まま慣れてしまえばこちらのモノと言うことで…。頑張ってくださいね? (;´▽`A``
 では、また次回作で…。