年の瀬です。前書きにも書かせて頂いたのですが、いよいよ今年もあと1日を切りました。皆様にとって今年はどんな年だったでしょうか? まあ私個人としてはPC以外では可もなく不可もないそんな年だったように思います。どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから、誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
12月に入って毎年この時期に何か書きたいなぁ〜っと思っていたわけなのですが、如何せんアイデアが欠乏していてかけない日々が続いていたのですが、今年は人工知能(CHATGPT)を導入しまして、これで何かもう1作品書けないかなぁ〜っと思ってアイデアをもらい書いたのがこの作品です。文明の利器はすごいなぁ〜っと改めて思った次第です。便利になったものです…。(;´▽`A``
物語背景ですが…。
女烏天狗こと桜さんの年末に起こったことなどを中心に書きました。まあ年寄りくさく時代劇ばかりを見ているような描写になったのは私の桜さんに対するステレオタイプがそうしたわけですので実際は天狗界では若い方? と言う設定です(大体20代後半くらいの感じですね)。まあ1000年前の人が現代にいきなり現れたらどうなるのか(作中では桜さんは80年間賢一郎くんを待っていたわけなので実際にはそんなには時間は経ってないようですけどね?)、その辺もこれからの物語で書いていきたいなぁ〜っと思う次第です。まあそれ以前にロシア・ウクライナ戦争がどうなるか分かりませんので、もし停戦=恒久的な平和が確証されればアンナちゃんの帰国の話も書くことになるのかな? と思っていますけれども…。
最後に、桜さん、今年は思い人との再会からいろいろありましたが、まあ一緒に暮らせるようになって良かったですね? (*´∇`*) それから今年1年、このような物書きにお付き合い頂きましてほんとうにありがとうございました。また来たる年も書いていこうと思っているのでよろしくお願い致します。では皆様、よいお年をお迎えください。
では、また次回作で…。