前書きにも書きましたが、4月になりました。まあ、上旬と言うこともあり朝は冷えて寒いのですが、昼間はぽかぽか陽気で過ごしやすい気候です。まあ引っ越して今年で3年目を迎える私ですが、やっとここの生活にも慣れたという感じですね? どうも、欣ちゃんです。
作品に対する批判等は甘んじて受けようと思っております。よろしくお願い致します。
それから、誤字脱字・意味が違う言葉などがあるかもしれません。一応は調べたつもりですが…。
これを読んだことにより、不快な気分にさせてしまうこともあるかもしれませんが、ご了承頂きたく思います。
さて本題へ…、
オリジナルSS第12弾、書きました。昨年度は、SSを出す時期が遅れに遅れてしまってやっとお出しできたのが大晦日と言う事態になってしまいまして…。お読み頂いている方には申し訳ない気持ちでいっぱいです。すみませんでした。まあ世界情勢は如何ともしがたい状況な感じで、人類は再び最終戦争の危機に瀕しているような状況です。独裁者が政権を取るとこうなるんだな? と改めて思った次第なのですが…。しかし向こうの国にも政権に対する反抗勢力もいるようで、いろいろと画策しているようなのですがまだまだ国民には浸透していないような感じですね。インテリ層はこの大義も正義もないこの戦争の無意味さは分かっていると思うので、その辺の人々が立ち上がってくれればと切に願う今日この頃な私です。ロシアの兵士たちが1年経った今何を考えているのかを、直接に訊いてみたい気もしたりしますけどね? さて、書いた時間ですが、2月の最終週のとある日くらいから書き始めて(何日かはちょっと忘れてしまいました。(^_^;))、先月の30日に完成して、そこから校正や寝かし期間を経て出した作品です。(*´∇`*)
物語背景ですが…。
まあ見たままですね。この状況がいつまで続くのか、誰にも分からないというのが正直なところではないかな? と思う次第です。私個人の考えなのですが、もうウクライナ一国では(物的人的含めて)戦えないと思いますね。NATOなりEUなりかが参戦して早く決着をつけないとロシアの思う壺のようになるんじゃなかなぁ〜っと思います。それに欧米各国では“ウクライナ疲れ” 等も発生してきているみたいですので、早期終結・講和への道が一番いいのかな? と思ったりしています。とにかくロシアはこれ以上無意味な戦いを止めて、領土を返して賠償に応じることが一番いいと思ったりもしていますが、そうなると一般のロシア国民が可哀想かな…と思ったりもして、少々複雑な心境です。日本は戦後の復興で必ず役に立つと思うので直接的な援助は行えませんがそう言うところで頑張ってほしいと思います。
最後になりましたが、今年度もどうぞよろしくお願い致します。m(_ _ )m
では、また次回作で…。